ゲゲゲの鬼太郎6期各話タイトルとあらすじ(80話~)

ゲゲゲの鬼太郎6期各話タイトルとあらすじ(80話~) 11月24日 82話 爺婆ぬっぺっぽう 脚本:金月龍之介 ねずみ男が売った若返りクリームを使った人がみんな年老いてしまう問題が起きる。鬼太郎たちがねずみ男を問いただすとぬっぺっぽうという妖怪から頼まれた...

ゲゲゲの鬼太郎6期05話「電気妖怪の災厄」昔ながらのねずみ男がいつものように!


ゲゲゲの鬼太郎6期第5話「電気妖怪の災厄」雷と言えば、ねずみ男の金儲け話ですね


あらすじ


近頃人間からまったく恐れられなくなってしまった妖怪・かみなり。へそを取られる!と怖がられていたころが懐かしい・・・

その力を持てあましていたところに、ねずみ男がビビビっと目をつけた。

ねずみ男は怪しげな集団と共に「ビビビ電力」を立ち上げると、かみなりが生み出す電気を商売にしたところ、みごと大当たり!

かみなりさまのイメージキャラクターも人気が出て札束を手にほくそ笑むねずみ男だったが、コントロールがだんだんきかなくなって行きついに・・・!?




ねずみ男が金貸しと組んで雷を利用し、一攫千金!

しかし、案の定最後は失敗してしまいます。昔ながらのねずみ男が楽しめるお話でした。

電気妖怪かみなりはちょっとコミカルに描かれていますが、作中で女性記者を殺してしまいます。

ちょっとショッキングなお話でした。

先行カットと予告





ねずみ男
相変わらず金に目の無いねずみ男
 

かみなりは、両手に鋼鉄のバチを持ち、背中にある太鼓を叩くことで電気を発生させ、自在に操ることができる。もう一度人間たちに恐怖を与えたいと思っている。


かみなり
かみなり

 
かみなり
かみなり


©水木プロ・フジテレビ・東映アニメーション




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