ゲゲゲの鬼太郎6期各話タイトルとあらすじ(83話~)

ゲゲゲの鬼太郎6期各話タイトルとあらすじ(83話~) 12月29日  12月22日 86話 鮮血のクリスマス 鮮血と言うことは、吸血鬼からみになるのでしょうか? 12月15日 85話 巨人ダイダラボッチ ダイダラ教徒とか出てくれないかな? 1...

ゲゲゲの鬼太郎 西洋妖怪「魔女グルマルキン」ベアード配下の四天王の一人


グルマルキンは4期に登場した魔女で、ベアード配下の四天王の一人です。


グルマルキン ---/---/---/097/---/---


グルマルキンは4期97話「追撃!西洋妖怪四天王」で登場しました。


いかにも魔女という見た目で、巨大な魔物(ゴーレム)を操るベアード配下の四天王でした。

グルマルキン


双尾の猫(猫又風?)に化けて恐山妖怪病院に潜入し、こうもり猫たちに妖気を吸われ干からびて入院した鬼太郎の拉致を企みます。



連れ去られそうになったその時に、鬼太郎はグルマルキンから妖力を奪いとり復活します。



続いて箒に付いた笛でゴーレムを操って襲うが、鬼太郎のオカリナの音で制御を乱され敗れた。



その後、99話でこうもり猫たちと共にぬらりひょんの魔鏡に妖気を吸い尽くされて消滅しました。

印象的な名前で、記憶には残りやすいかと思いますが、登場は4期のみとなっています。

他の個体名のある魔女たちは、若い女の子が多かいのですが、グルマルキンは昔ながらの魔女に近い見た目でした。

猫に変身したグルマルキンは可愛いので、ちょっとギャップが大きかったですね。


©水木プロ・フジテレビ・東映アニメーション
動画紹介中→鬼太郎チャンネル
>



0 件のコメント :

コメントを投稿